Auburn で着陸練習

今回は久しぶりにアーバン飛行場に行きました。今まではほとんど北風の日ばかりに行っていて滑走路34でしたが、今回は南風で滑走路16です。16を使用するときは右回りにパターンを使います。空港の西側に競馬場と高速道路があり、どちらの滑走路を使う時も丁度この高速道路の上がダウンウインドになります。この飛行場は下の道路が滑走路と並行か直角に走っているので、回るときの目安が取りやすくて安心して飛べます。
滑走路の幅がかなり狭いのですが、狭いとそれなりにその中央にアラインしやすいようで、割と心配なく着陸出来てしまいます。

レントンは逆に滑走路幅が非常に広く200フィート(60メートル)あります。いくらずれても滑走路に収まっている安心感はありますが、逆にセンターラインに合わせることが難しいです。

夕方の練習で日暮れが早くなっているので、終わるころにはかなり暗くなり、着陸後のチェックリストがかなり読みにくくなっていました。
飛行訓練を始める前は、老眼でも計器が読めるのか心配していました。そこは全く問題ないのですが、やはり暗くなると字が読みにくなっています。

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